2006年12月12日

硫黄島からの手紙

HI380779-0001.JPGHI380778-0001.JPGねむい〜
と言いつつ、これから息子と 硫黄島からの手紙 観ます♪

今日は朝から別宅の掃除で くたびれた。なれんことをすると…
しかも、まだまだなのだか。(^_^;)

☆追記☆
硫黄島からの手紙

息子と観てきました。
父たちの星条旗はみてませんが。
(片手落ち?)

感動とか面白いとかではなくて
観てほしい。
日本の戦争物はあまり好きではなく
うっかりあこがれられてもなぁと
息子を連れて行くこともなかったが
今回は、息子に見せようと。
なんとなく、キナくさい政治情勢もあり
戦争はしてほしくない、まきこまれてほしくない。
その思いで、息子にはみておいてもらったかった。
けして、美化もされてないが、おとしめられてもない。
ひとりひとりの戦士の命がかけがえなく
それは、敵でも味方でもなく、
そして、米が美化されているわけでもなく。
「ヤスクニで会おう」という言葉もでてきたが
これで、妙な誤解がとければいいのだが。
(こればっかりはわかってやっているのかも?)

ず〜っと、日本語。
これ、アメリカでは字幕なんだろうな。
やはり、アメリカでつくられた映画らしく
たまに日本語が下手な俳優がいたり。

やっぱり、クリントイーストウッド監督、好きだな。
いくつになってもカッコイイんでやんの。


posted by MEW at 18:10| 和歌山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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