2007年05月28日

パイレーツ…

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パイレーツ オブ カリビアン 三作目 観てきました。

ああ、もう しっちゃかめっちゃかで 生きているのやら 死んでいるのやら ご都合主義満載でしたが、面白かった!
やっぱ ジョニデのスパロウ船長だわ。
ま、四作目があっても驚かないが 今度は新庄元選手がでたら面白いな。

帰りにシネコン併設のスーパーによったら パイレーツな チーズ蒲鉾発見。(笑)
しかし 観たあと、スパロウ船長のような歩き方や 表情になっちまうのは何故だろう。
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2007年03月22日

失楽の街



ありそうな話の上に、私の好きだった、表参道のはずれにある青山アパートの関連をモデルにした話でした。
あいかわらず、京介たちはかっこよくてうらやましい。しかし、彼らの中にはいれるくらいの、頭も根性も性格も持ち合わせてないや。なんて。
現在のネットの世界や、テロと爆弾、誰もが指摘できないアレ、と、いろいろ盛りだくさん。個人的に、とても楽しめました。☆5個!

posted by MEW at 13:10| 和歌山 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

さまよう刃



親として、あるいは、「そういう世代」を見過ごした世代として、これではいかんよなぁと思わされた。
最後に、殺されてくれ!と願わずにいられなかったのだが、この顛末はネタバレになるからやめておこうか。
同時に、え?そんなことが。。。。という事実も最後にでてきて、そちらで妙にカタルシスだが。
今の状況ではいけないんだよ、本当に。だからといって、私にはできることなぞないんだけれど。被害者になってはじめて、狂おしくなるのだろう。冷静に狂おしくなるのだろう。理不尽だ。
posted by MEW at 18:24| 和歌山 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

螺鈿迷宮



またまた、ほんとに、面白いし、私にとってもタイムリーな話で、、、つうか、中小規模の病院は大変なんだろうなぁ〜〜。
と、思いつつ、病院ならやれるかも?みたいな、タブーな犯罪満載...。やられたなぁ。また、間違っているけど、ある意味理想?みたいな。
それでも、登場人物が魅力的なもんだから、きもちよく読めてしまう。
うらやましい〜。
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2007年01月27日

ηなのに夢のよう



今回は、今回も?面白かった。
けれど、このシリーズは、ちと謎がのこるが
いつか、どっと解答がでてカタストロフ?
は、ないかもしれないなぁ。
それぞれがそれぞれに解答すれば?
とか、言われているような。
登場人物とか、めっちゃ魅力的だし
話の運びは、めっちゃぐいぐい引っ張られるのだが。
しかし、展開は、とっても続き物だから
つぎは、どの文字がつかわれるんだろうと、楽しみ。
今回は、生命というものをよく考えさせてもらう
話でありました。

最後のトーマのエピソードが良いです。
posted by MEW at 11:01| 和歌山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

乱鴉の島



おもしろかった。

最初に、有栖川有栖氏の本にはまったのは、学生たちが主人公の本格ミステリ孤島物だったが、今回は、火村氏が主人公の孤島物でした。
なかに、どうしても、ホ○エモン氏を彷彿とする登場人物がでてくるのには、まいりましたが、全体として、楽しめました。しかし、不思議と、読後にどんどん本のイメージが薄れていくのは、有栖川氏の魔法かと思うのですが、きっと、また、読み返しても、面白く読んでしまうでしょう。

その、IT長者が語ることのなかに、本筋とはまったく関係ないのですが、
---引用
「どうして人を殺してはいけないの?」なんてぬかすガキもいるようですが、本気で言っているのなら、人間未満です。そんなのは社会契約だ。常識に逆らいたいのなら、「どうしてお腹がへるのかな?」って歌いながら断食でもしてろ。
---引用終わり
というせりふがあり、これ、痛く気に入りました。
また、本筋からはなれたところで、この若きIT長者の口から語られるいわゆる兵器を使わないで平和を守る方法は夢物語ながらも、自分にしっくりくるものがありました。
本筋とはなれたところでも、いろいろ面白い本でした。

産婦人科医の、受精の話から、奇跡のように産まれた命を、むざむざ殺したり自殺したりするのは、もったいないという話もいい話。人は、あわてて殺したり、命を絶たなくても、いずれ死ぬ生物なのだから。
posted by MEW at 10:35| 和歌山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

さよなら、サイレント・ネイビー―地下鉄に乗った同級生



オウム事件の実行犯の同級生の著。
開高健賞受賞作。
某所のレビューを読み、また、装丁の海が綺麗で購入。
基本的には、その同級生(東大卒物理学者)が何故オウムにマインドコントロールされたかにはじまり、実行犯も加害者ではあるがその実被害者でもあるのだということを語っている。

しかし、オウムの事件からひいては第二次世界大戦?大東亜戦争?や、2.26事件あたりにもすこし触れて、マインドコントロールやクンダリーニをある意味科学的?に解き明かしている。且つ、大変論理的である上に、人とは自分が大事な存在であるために嫌な事には目を瞑ってしまうというような情緒的なファクタも無視していない。またそれを科学的に証明もしようとしている。
また、ややこしい難しい話を凡人にもわかるように、若い10代のおねぇちゃん(実在なんだろうね)との会話を使って、解説している。この会話法のおかげで、多少は楽しく読める。

とても、ストイックに人生を生きる子供には読んでおいてもらいたい本かもしれない。また、自分も含めて、宗教に多少なりとも身を染めている人には。
posted by MEW at 21:50| 和歌山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

アルキメデスは手を汚さない



懐かしい。

息子の子育てをしていて、自分ももう一回、違う時代ながら育っている。息子が小さい頃は、アンパンマンを歌い、トーマスやポケモンの種類は全部言えた。
息子が中学生になると、少し距離ができはじめ、世界がずれはじめた。そのとき、自分の学生のころに読んでいた本を、懐かしく思い出していたが、もう一度よみたくなったのが、小峰氏の本であった。
入手できなくて、あきらめていたら、本屋に平積みで山積みになっていて、驚いた。東野圭吾氏が本を読むきっかけとなった本だとかで、「手紙」と並べて山になっていた。

現代でも十分通るような話であるが、携帯電話やインターネット、メイルなど、いまの学生なら生活の一部になっているようなものが、まったくでてこない。彼らが読んだら、多分違和感があるのだろうな。しかし、久々に読むと、懐かしく、ストーリーはすっかり忘れていたので、また楽しめてしまいました。文体は、一作目だけあってちょっと荒削り。まぁ、息子にすすめようと思っていたのだけれど、内容から、母親が息子に薦める本でもないかと、ちょっと躊躇している。
ソクラテス...やヒポクラテス..も再版にならないかな。
posted by MEW at 17:44| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

硫黄島からの手紙

HI380779-0001.JPGHI380778-0001.JPGねむい〜
と言いつつ、これから息子と 硫黄島からの手紙 観ます♪

今日は朝から別宅の掃除で くたびれた。なれんことをすると…
しかも、まだまだなのだか。(^_^;)

☆追記☆
硫黄島からの手紙

息子と観てきました。
父たちの星条旗はみてませんが。
(片手落ち?)

感動とか面白いとかではなくて
観てほしい。
日本の戦争物はあまり好きではなく
うっかりあこがれられてもなぁと
息子を連れて行くこともなかったが
今回は、息子に見せようと。
なんとなく、キナくさい政治情勢もあり
戦争はしてほしくない、まきこまれてほしくない。
その思いで、息子にはみておいてもらったかった。
けして、美化もされてないが、おとしめられてもない。
ひとりひとりの戦士の命がかけがえなく
それは、敵でも味方でもなく、
そして、米が美化されているわけでもなく。
「ヤスクニで会おう」という言葉もでてきたが
これで、妙な誤解がとければいいのだが。
(こればっかりはわかってやっているのかも?)

ず〜っと、日本語。
これ、アメリカでは字幕なんだろうな。
やはり、アメリカでつくられた映画らしく
たまに日本語が下手な俳優がいたり。

やっぱり、クリントイーストウッド監督、好きだな。
いくつになってもカッコイイんでやんの。
posted by MEW at 18:10| 和歌山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

λに歯がない

λに歯がない

森博嗣氏の本である。
先日、和歌山市のメッサの本屋さんのなかを歩いていたら
山積みされていたので、つい購入。
つい、読んでしまいました。
初期のころの、緻密さ面白さが減っているが
このごろは、死、命、自殺、が テーマになっているかなぁ。
そのうち四季博士が、生命体の再構築をするかな。
それとも、意識のみを生かすようなプログラムを作成するのかな。

作品自体は、ちとキレが落ちてるような印象。
でもまた、みかけたら買ってしまうなぁ。
λの次はなんでしょうね。
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2006年10月07日

4TEEN  DVD 石田衣良

4TEEN スペシャル・エディション ◆20%OFF!

どんだけ寝かしたのだ〜
と、おもいつつ、やっと見ました。
いいねぇ、ほんとに。
こんな仲間がいて、子供たちは強い。
自転車で一緒に行動したいよ、ついてけないけど。
法律じゃないところで、善意のようなものが一本とおってる。
ほぼ、本に忠実だったんだけど
一点だけ、彼らが不良たちにぼこぼこにされるところが
ちょっとちがってたな〜。
(ま、ほかにもちがっているところがあったけど)
そこはそれ、DVDのが現実的でいいんだけど
ぼこぼこにするほうも、限度とか程度を知ってるといいんだけれど。。。
ぼこぼこにされる勇気というか、それで解決するならというのは
それはそれでいい感じかもしれないが
限度をしらなくて大変なことになるかもしれないってことを
少年たちは知っておいてほしい。
というか、この世界は、結構いい世界の話なのかも。

息子が今日から別宅からの自転車通学をはじめた。
さっそく、クラブでどこやらまで試合にいくのに
(かれは、観ているだけだろうが)
自転車でいくのだそうだ。
昨日は、別宅から出たところで、友人にあったらしく
友人の自転車と一緒に走っていたっけ。
彼も彼なりに、彼の年齢でしか楽しめないことを楽しんでいるようだ。
posted by MEW at 10:14| 和歌山 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

Ave Maria

Ave Maria

ん〜、いい話。
しかし、途中までは読みづらかったなぁ。
いつもの話の勢いがないような。

翳(かげり)くんというキャラクターもまずまず。
だいたい、響がだれだかは、すぐにわかっちゃうし
ミステリとしては、いまいち。
登場人物の魅力で惹きつけられるかな。

京介の過去がとても気になるので
このシリーズはやめられないね〜。
posted by MEW at 22:13| 和歌山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

angels

Angels

う〜、面白かった。
最後のほうで、あ、なんだ、こいつか、、
ってのは、気がついてしまったけれど。
少し残念なのは、ちとこいつじゃなかったらいいのになって
思ったことくらいかなぁ。
でも、あまり書くとネタバレになるので、ここらへんで。
蒼くん、いいねぇ。
作者は、最初の設定とちがって
どんどん蒼くんを好きになって、魅力的に書きたくなってるのかな。
京介氏がでてこないのは、とても残念でした。(^^;
posted by MEW at 18:17| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

BLACK CAT

Black cat(1)

息子君が読んでいた本で、別宅においてあり、
私の部屋においていったシリーズ。
漫画である。
ワンピースとか、その類の、めっちゃ強い特異な能力をもった主人公たち。
でも、なんとなく、人の命は大切なんだよみたいな
そんなメッセージは垣間見える。
猫的生き方なので、わりと気に入って読んでいる。
8巻まで読んであとは別宅においてきた。
続きはまた、数日後読める。
posted by MEW at 14:29| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

今昔続百鬼 雲 京極夏彦

今昔続百鬼ー雲

おもしろかった〜。
最後の一話には、京極堂もでてくるし。

難しい漢字もおおいし
もってまわったいいまわしもおおいし
もっと短くあっさりかけそうなアイデアが
かなり長くかかれているが、
なんにしても、面白い。
よみはじめたら、やめられない。
どうなってるのだろう。

よみはじめたらやめられないので、
時間的余裕ができるまでまっていたら
かなり積読になってました。
やはり、よみはじめたら、最後まで一気でしたね。
幸い、短編(といっても普通の一冊分)が4つはいっていたので
ちときれぎれになっても許せましたが。

最後の一話、「古庫裏婆」は、すごい話でした。
京極堂がでてくるくらいで、一番おもしろかったかしら。
一番、おどろおどろしいかもですが。
割と、おどろおどろしいことを書いておられても
あっさり読めてしまうのは不思議ですが。

「あなた―妖怪お好きですか」
posted by MEW at 17:35| 和歌山 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月01日

カクレカラクリ

カクレカラクリ

mixiで、カクレカラクロプロジェクトというコミュがあり
おやぁ?とおもったら、森博嗣せんせが、コカ・コーラとコラボで
TVドラマになる本を書かれたとのこと。
早速、コミュに参加。

面白かったが、Fな森博嗣にくらべると、あまり面白いわけではなかった。
カラクリも、おもったほど...。
でも、まぁ、工学的には面白いのかなぁ。そうでもないのかな。
コカ・コーラがよくでてくるので、冷えたボトルを置いて読むのを
おすすめする。
TVドラマがどうなるのか、楽しみ。

ダイナSNS(限定会員)で、某酋長せんせに教えてもらったマシン
これ、ちょうどカクレカラクリを読んでいるところだったので
ほっほぅ〜と。

日本の昔のカラクリって、もしかすると、プログラミングされていたってこと?
posted by MEW at 17:41| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

灰色の砦

灰色の砦

面白かった。
京介と深春の出会いを、深春の昔語り?で。
京介の謎への期待がたかまるなぁ。
やはり、トリックは推測がついたけれど
女性の視点というところが近いのかなぁ。
やるせない愛がテーマかなぁ、全体的に。

文庫本になっているのは一段落したのかな。
あとはノベルズで入手して読むかどうか。
う〜ん...
posted by MEW at 08:59| 和歌山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

美貌の帳

美貌の帳

あ〜、面白かった。
やはり、多少のトリックは予想どおり。
しかし、美貌の帳という題名と
桜闇のあとの年表で、美貌の帳が京介の若いころに位置していたので
てっきり、京介の謎か!と思っていたのは、ちょっと勘違い。
たしかに、京介氏の若いころに起きている事件もからんでいるので
嘘ではないんだけど。。残念。
灰色の砦を飛ばしたので、今度はそれを読もう。
posted by MEW at 22:31| 和歌山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

翡翠の城

翡翠の城

やはり、トリックというより、ストーリが面白い。
とくに、主人公三人(というか四人?)のうち
とくに二人が魅力的に書かれているので
いわゆる「萌え」風ファンも多いのでは。
トリックは、「ああ、ここはこういうトリックかな?」
(若干、ありえないというかできるの?みたいなのを含めて)
と思っていたら、あたっていたりして、
それはそれで、面白いというか嬉しかったりする。
気持ちよく裏切られるというか、
「やられた〜」感も、好きなのだが。

今回は、文庫本の解説が、、、
若干馬鹿にしてるのかぁ〜みたいな部分もありましたが
ちょっと面白かったですねぇ。
posted by MEW at 00:46| 和歌山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

玄い女神

玄い女神

これも、他の本のなかで出てきた事件で
どういうことなのか知りたくて読みましたが
これは、建築探偵の二冊目なのね。
しかし、う〜ん、この作品は、
推理小説的には、アンフェアな感じ。
読み物としては面白いですが。
もう少し、狩野都とその子供?について
知りたかったなぁ...という不満が残るが。

インド、自分が自分でなかったら
行ってみたいです。
自分が自分でなかったら
バックパッカーもやってみたいかな。

posted by MEW at 18:14| 和歌山 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画DVD本TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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